NPO 二十四の瞳
社会福祉士が老親&老後問題を具体的に解決!NPO二十四の瞳
(正式名称:市民のための医療と福祉の情報公開を推進する会)
お問い合わせ ☎045-228-5327

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SWC養成講座について(1):NPO二十四の瞳って?

人生100年時代の老い先案内人『NPO二十四の瞳』とは

【活動概要】
★『二十四の瞳』では、医療・福祉・法律・お金等をはじめとする各分野のプロと連携。円滑な老後の暮らしを支援するための電話相談『お困りごとホットライン(コマホ)』を24時間365日体制(年中無休)で提供しております。
★コマホ最大の特長は、医療福祉分野に詳しい社会福祉士という国家資格者を一次窓口として確保していることです。社会福祉士三田会(慶大出身の社会福祉士)、筑駒医師の会(教育大学附属駒場高等学校出身の医師)等と連携し、高齢者援助の専門技術に加え、シニアとのコミュニケーションについても習得した人材が対応するため、状況をうまく伝えられるかどうか不安な方であっても心配は要りません。

【“老い先案内人”山崎宏のプロフィール】
 昭和36年 世田谷区出身。丑年、さそり座、B型。
 昭和60年 慶大卒 ~ ㈱日本アイ・ビー・エム株式会社入社
 平成13年 NTT系コンサルティングファームに入社、社会福祉士取得
 平成16年 複数の病医院、医療メディアに勤務 *平成18年、『二十四の瞳』立上げ
 平成22年 コマホの事業者向けサービス開始 *病医院、介護施設、薬局チェーン
 平成24年 週刊誌メディアとのタイアップで高齢者施設の覆面調査開始
 平成25年 社会福祉士三田会を発足
 平成27年 アクティブシニア向けサ高住のプロデュース開始
 平成29年 認定資格SWC(スマートウェルネスコンシェルジュ)創設

【主な著作】
「Yes愛am ~そうだ、愛が在る~」・「クールな老後のすすめ」・「医シュランガイド」・「霞ヶ関永田朗の遺言」・「家族みんながハッピーになる高齢者ホームの探し方」・「誰も教えてくれない老老地獄を回避する方法」・「老健が親の認知症からあなたを救う」。他に、産経新聞デジタルWEB「ソナエ」、読売新聞オンライン「深読み」等に寄稿多数。

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