NPO 二十四の瞳
社会福祉士が老親&老後問題を具体的に解決!NPO二十四の瞳
(正式名称:市民のための医療と福祉の情報公開を推進する会)
お問い合わせ ☎045-228-5327

福祉を完全しくみ化。福祉で稼ぐならコレ!

★NPO二十四の瞳10年のノウハウを50時間で習得。認定資格スマートウェルネスコンシェルジュの無限の可能性!

SWC養成講座について

SWC養成講座のご案内 ☆Now get the chance!

向上心に溢れる感度の良い同志らよ。さあ、未来を変えよう!       
⇒ より詳細な内容については、『福祉の世界でステージアップをねらう人へ』のコーナーにお進みください。

 

私どもNPO二十四の瞳が創設する新しい認定資格『スマートウェルネスコンシェルジュ』の養成講座を開講することと致しました。これからの長生き時代に求められる真のプロフェッショナル候補を、まずは20名募集します。認定者には二十四の瞳のサテライトオーナーというフランチャイズ起業の道が開かれます。週末起業や副業も大歓迎です。もちろん、独立起業にも、転職に向けてのキャリアアップにも役立つ講座です。

応募者には、のべ50時間の研修および修了検定試験を用意しました。シニアビジネスに不可欠な意識と知識と技術を、短期集中で学んでいただくためです。最低限の業界知識を理解した上で、相談者に寄り添うような支援を実践していただける人材を見極めるための50時間です。これからの人生を変える可能性を秘めた内容になるでしょう。

応募要件としては学歴・職歴・年齢を問いませんが、相談者に対するサービスマインドと、社会貢献にかける意欲は必須です。大学生・専門学校生も歓迎します。もちろん、介護をはじめとする福祉専門職の方々の応募も大歓迎です。希望を持って現場デビューしたものの、過酷な仕事内容と収入のアンバランスからバーンアウトしてしまうケースは実に多く、その数や推定200万人超とも言われています。

一方、超高齢化したわが国では、高齢者支援の需給バランスが大きく崩れています。せっかく資格を取得しながらそれを活かせずにいる「眠れる福祉専門職」を再生し、誇りとやりがいを感じながら活躍してもらうことの価値は極めて高いと考えます。理想の福祉を描きながらも現在の仕事や職場に満足できずにいる、上昇意欲に溢れる若き福祉専門職のみなさまを、私どもは全面的にサポートします。

受講者に求めるモノ。それは、ソーシャルワーク機能とコンシェルジュ機能を兼ね備えたプロフェッショナルとなって、それぞれの地域で二十四の瞳が実践してきた「アクティブシニアがエンディングを迎えるまでの長きにわたり、そのシニアライフをワンストップで、かつシームレスに支えていくこと」です。適格者には、私どもの認定資格『SWC(スマートウェルネスコンシェルジュ)』を授与します。これを根拠に、地域で喜ばれながら、楽しく稼げるソーシャルワーキングライフを実現してほしいと願います。

既成の価値観に囚われない自由な発想で、ともに福祉ビジネス革命に取り組んでいこうではありませんか。
志高く情熱にあふれ、そして感度のいいみなさまと集い、ともに学び、ともに前進していけることを、私自身も心より期待しております。

追伸)
興味を持っていただけたなら、『福祉の世界でステージアップをねらう人へ』のコーナーへお進みください。個別説明会も随時開催していきます。どのようなことでもお気軽にお問い合わせください。   
  
                                          平成29年 仕事始めの晩に     
                                          NPO二十四の瞳 理事長 山 崎 宏
【申込方法】
電話・ファクス・メールにて「氏名・住所・連絡先」をご教示下さい。お申込み後、1週間以内にご入金ください。入金確認後、関連書類を発送致します。  
三井住友銀行 多摩支店(普通口座)6780496 (名義人)二十四の瞳  代表 山崎宏

サテライトオーナー12名を募集!

円滑老後支援の認定資格『スマートウェルネスコンシェルジュ』誕生
~同資格を取得して、NPO二十四の瞳のサテライトオーナーになりませんか?~

NPO二十四の瞳(正式名称:特定非営利活動法人 市民のための医療と福祉の情報公開を推進する会、横浜市中区)では、2006年より、シニア世帯等を対象に年中無休(24時間365日)の電話相談サービスを体制で提供しています。10 年間で約6千件の相談に対応してきた結果、元気なシニアがエンディングを迎えるまでに対峙する老後の課題および解決方法をしくみ化できることがわかりました。

これを受けて、認定資格『スマートウェルネスコンシェルジュ(以下、SWC)』を創設することとしました。併せて、私どもと同様の活動を行えるプロフェッショナルを輩出し、多くの地域に横展開していくため、「SWC養成&認定講座」を今春より開催します。

想定する受講者像は、①企業の管理職経験者 ②接遇接客を含むサービス業経験者 ③医療福祉系の資格保有者 ④福祉分野に関心のある若い世代 です。
同講座は年2回開催、第1期生として20名を募集します。受講者は、3月12日から7月23日まで全10日のべ50 時間、SWCに求められる意識・知識・技術を短期集中で習得し、修了検定試験を経て認定資格SWCを授与されます。*いずれも日曜日

週末起業・副業にも最適。さらには、同法人のフランチャイズ起業の道も用意されています。費用は、加盟料・資格取得料・研修費・運営支援費・経営支援費を併せて100万円(税別)。2月4日には説明会を予定しています。

100 歳以上の人口が10 万人を超えようかという長生き時代において、要介護状態にはないものの、漠然とした老い先への不安を抱えながら暮らしているアクティブシニアが気軽に相談できる窓口がありません。問題を先送りした結果、思わぬ不利益を被ってしまうケースが後を絶ちません。公的施設と介護職が不足する現代において、加齢に伴う心身の変化に対して、臨機応変かつワンストップで切れ目のない支援を提供するSWCは、安心老後のパートナーとして大いなる可能性を秘めています。

福祉の世界で低リスク高満足のビジネス展開を目指す同志を心待ちにしています。

お問合せは、NPO二十四の瞳 事務局 後藤まで ⇒ メール npo24no1103@dream.jp / 電話 045-228-5327

SWC養成講座について(4):山崎宏ってどんな人?

講師・山崎宏の紹介

SWC養成講座について(3):適性があるのはどんな人?

少予算低リスク高満足で可能性無限大

各種専門資格保有者・企業管理職経験者・サービス業界経験者の他、シニアビジネスを志す若き世代(大学生・専門学校生)も大歓迎! 
SWCは、キャリアアップ&ステータスアップを期するすべての人たちに贈る『稼げる福祉のビジネスモデル』です。SWCになるには、資格の有無はもちろん、学歴や経歴は一切関係ありません。精神年齢が若くて、チャレンジ精神が旺盛で、サービスマインドあふれる方であればOKです。特に、企業の管理職経験者、接客業経験者、医療福祉系資格者はウェルカムです。あと、大学生・専門学校生でも可能性はあると思っています。

SWC養成講座について(2):未経験でも大丈夫?

経験ゼロからの可能性無限大!

NPO二十四の瞳(正式名称:特定非営利活動法人 市民のための医療と福祉の情報公開を推進する会、横浜市中区)では、2006年より、シニア世帯等を対象に年中無休(24時間365日)の電話相談サービスを体制で提供しています。10年間で約6千件の相談に対応してきた結果、元気なシニアがエンディングを迎えるまでに対峙する老後の課題および解決方法を『しくみ化』できることがわかりました。
これを受けて、認定資格『スマートウェルネスコンシェルジュ(以下、SWC)』を創設。併せて、私どもと同様の活動を行えるプロフェッショナルを輩出し、多くの地域に横展開していくため、「SWC養成講座」を開催する運びとなりました。
要するに、シニア援助の方法論を『しくみ化』してありますので、医療や福祉の分野を未経験の方であろうとも、何ら問題はないのです。
ちなみに、2015年の相談案件トップテンは以下の通りです。
SWC養成講座では、よくある相談15項目について、複数の解決策と手順を習得していただきます。

①条件に見合う老親の終のすみか(シニア施設&住宅)を探したい(138件)
②エンディングに向けてのプランを作成したい(74件)
③認知症の症状が出た老親との接し方や治療法について知りたい(69件)
④資産分割の考え方や方法論について知りたい(39件)
⑤予算内ですべてを賄える葬儀社を探したい(38件)
⑥セカンドオピニオン外来を紹介してほしい(27件)
⑦医療や介護の負担軽減策について知りたい(27件)
⑧カルテや検査データの入手方法について知りたい(17件)
⑨親子関係、夫婦関係の改善方法について教えてほしい(13件)
⑩リビングウィル(終末期の延命措置拒否等)について知りたい(5件)

SWC養成講座について(1):NPO二十四の瞳って?

人生100年時代の老い先案内人『NPO二十四の瞳』とは

【活動概要】
★『二十四の瞳』では、医療・福祉・法律・お金等をはじめとする各分野のプロと連携。円滑な老後の暮らしを支援するための電話相談『お困りごとホットライン(コマホ)』を24時間365日体制(年中無休)で提供しております。
★コマホ最大の特長は、医療福祉分野に詳しい社会福祉士という国家資格者を一次窓口として確保していることです。社会福祉士三田会(慶大出身の社会福祉士)、筑駒医師の会(教育大学附属駒場高等学校出身の医師)等と連携し、高齢者援助の専門技術に加え、シニアとのコミュニケーションについても習得した人材が対応するため、状況をうまく伝えられるかどうか不安な方であっても心配は要りません。

【“老い先案内人”山崎宏のプロフィール】
 昭和36年 世田谷区出身。丑年、さそり座、B型。
 昭和60年 慶大卒 ~ ㈱日本アイ・ビー・エム株式会社入社
 平成13年 NTT系コンサルティングファームに入社、社会福祉士取得
 平成16年 複数の病医院、医療メディアに勤務 *平成18年、『二十四の瞳』立上げ
 平成22年 コマホの事業者向けサービス開始 *病医院、介護施設、薬局チェーン
 平成24年 週刊誌メディアとのタイアップで高齢者施設の覆面調査開始
 平成25年 社会福祉士三田会を発足
 平成27年 アクティブシニア向けサ高住のプロデュース開始
 平成29年 認定資格SWC(スマートウェルネスコンシェルジュ)創設

【主な著作】
「Yes愛am ~そうだ、愛が在る~」・「クールな老後のすすめ」・「医シュランガイド」・「霞ヶ関永田朗の遺言」・「家族みんながハッピーになる高齢者ホームの探し方」・「誰も教えてくれない老老地獄を回避する方法」・「老健が親の認知症からあなたを救う」。他に、産経新聞デジタルWEB「ソナエ」、読売新聞オンライン「深読み」等に寄稿多数。

ワンランク上の福祉専門職を目指す人たちへ(その3)

ワンランク上の福祉専門職を目指す人たちへ(その2)

ワンランク上の福祉専門職を目指す人たちへ(その1)

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